子育て

学童申し込みはいつから?学童の種類や選ぶポイントをまとめてみたよ。

紅葉が始まるこの季節になると私が思い出すこと。

それは…我が家の学童申し込みドラマ

  1. 学童申し込み、第1希望の民営/私立学童(NPO法人運営)は落選。
  2. 第2希望の公立学童入会希望は受理。
  3. 公営学童の説明会に出てから問題勃発、学童の入会辞退
  4. 民間企業運営の学童選択

と、学童申し込みをかなり拗らせました。わたくし。

(子供は何もこじらせていない。)

私の生活スタイルは、都心で17時半過ぎまで勤務してから、会社を走り去り、最寄りの駅に走り込み、電車の乗り換えもひたすらランニング。そして、保育園に走り込んでお迎えセーフ、時々アウト…というけっこうエッジなものです。

出勤時とお迎えのときは、売れっ子芸能人並みに分刻みで動いています

そんないわゆるワーママにとって、子供が保育園から小学校に入学、学童へ入学、というのはかなり大きな生活の変化です。

長男が入学してからだいぶ時間がたちましたが、生活が変わるときは家族皆でてんやわんや。

今回の備忘録では、起こりうる「学童申し込みドラマ」に関して、私の拗らせ体験を紹介しつつ、あなたの転ばぬ先の杖になりたい思います。

あなたは、拗らせないでね。

学童保育って何種類あるの?

私の知る限りで、大きく分けて3つあります。

学童保育の種類

  1. 公立公営学童 (市区町村運営)
  2. 民営学童、私立学童(NPO法人や地域自治体、「〇〇協議会」などの運営)
  3. 民間企業が運営する学童

1)、 2)の月謝はそこまで高額ではありません。

3)は、習い事や送迎サービス付きが多いので、そこそこ月謝が高額です。

学童の入会申しこみっていつ始まるの?

お住まいの自治体にもよるようですが、公立公営学童も民営学童も大体11月くらい。10月中に書類が配布されて、11月〇日までに出してください、みたいなタイミングが多いようですね。

このタイミングは保活と似てます。けっこうはやい。

そして、印象として残っているのは、書類提出スケジュールが結構タイトだったということ。

学童入会の申込書類には、会社に提出してもらわないといけない就労証明書、また不規則スケジュールで勤務する人は、直近数週間分のシフト表提出など、入手するのに時間がかかるものが多いです。余裕をもらって望んで下さいね。

*就労証明書のフォーマットはどこへ提出するかで変わることが多いので、要注意。

認可保育園に提出するものとは異なることが多いようです。

提出書類内に不備とみなされた項目があると、学童から会社の人事に入電→確認、という作業が発生します。私は公立学童の申込書提出を期限最終日に滑り込ませたので、そこから諸々の確認作業が入り、書類を提出するだけで2時間も要しました。

民間企業が運営する、習い事兼な学童保育は早い者勝ちです。

興味がある場合は、夏くらいに一度電話で入会要項を確認することをお勧めします。私は念のために10月末に2軒ほど問い合わせたら、そのうち一軒は来春の申し込み人員枠が既に埋まっていました。おそるべし。

fa-exclamation-circle学童入会申し込み書類の提出先がそれぞれ違うので要注意。

学童入会申し込み時期と書類提出先

  • 1)公立公営学童 :10〜11月
  •   書類提出先:各学童、もしくは市区町村役所
  • 2)民営/私立学童:10〜11月
  •   書類提出先:民営/私立学童
  • 3)民間企業が運営する学童:早い者勝ち。
  •      興味があるならとりあえず希望者リストに名前をいれてしまおう。実際の書類提出は、入会が迫ってからで大丈夫な場合が多い。

学童(公立、民営/私立)の申し込み開始を知るタイミングはいつ?

10月〜11月は、来春に入学する生徒の就学前健診があるシーズンです。保育園や幼稚園の運動会と重なったりしてワサワサしてしまうお母さんもいることでしょう。

この就学前健診で入学準備の資料がバサッと渡されるわけですが、この中に公立学童と民営学童の入会申込書が同封してあることが多いようです。入学前準備の資料に学童入会の申し込み用紙が入ってなかった場合は、お住いのエリアの役所に問い合わせてみてください。

我が家は、私がいわゆるワーママですので、子供達は日々保育園にお世話になっています。学童申し込みのお知らせは、毎年保育園に張り出されている情報を目にしていました。

こんな張り紙形式のお知らせだけなら、見落とす自信超ある(汗)。

と、私は常々思っていたので、一斉に よーいドン!なタイミングで書類を渡されたのは良かったですね。

 学童(公立、民営/私立)申し込み時に確認すべきこと

入学前の準備資料、かなり量がありますよね。読まなくてはならない物、準備しなくてはならない物、守らなければならない期日が押し寄せてきて、かなりクラクラします。仕事とは別に、新たな追われる感。

しかも、何枚も分かれている手紙にバッラバラに大事な情報やら期日やが書いてあってけっこうイライラする。

誰かNAVER まとめ、呼んでこい(`Д´)ノ

そんな気持ちになります。

クラクラしながらイライラしながらも頭を働かせてチェックしなてくはいけないのは、以下の6点。

学童保育申込みのチェックポイント6点

  1. 募集がある学童は何種類?学童の場所、通学路も併せてチェック
  2. 何時までの学童保育?延長保育はある?
  3. 学童の規模はどれくらい?何年生までいられる学童?
  4. 学級閉鎖時の対応、春夏冬休みの開始時間は?
  5. 学童の父母会はある?
  6. 学童の入会基準 /学童の出席日数

1)募集中の学童は何種類?場所、通学路も併せてチェック

学校の入学前準備資料に紹介が掲載される学童は、おそらく以下の2種類と思われます。

  • 公立学童(市区町村運営)
  • 民営/私立学童 (地域自治体、その他NPO法人などによる運営)

公立学童、公立以外の学童、それぞれ家からの距離はどうでしょうか?

1年生の頃は親の迎えが必須な学童が多いようですが、近未来には子供が一人で帰宅してくる道です。選択肢が複数あるのなら、家に近い場所を選ぶのが望ましいですよね。

学校併設でなく、離れた場所にある学童によっては、「学校から登園してくる道順」「学童から帰宅する道順」が決められている所もあります。それに則って帰宅すると、子供の足ではけっこう時間がかかることもあるので要確認です。

2)何時までの学童保育か。延長保育はある?

これがいわゆる1年生の壁

驚きの17時半や18時で学童の「営業終了~」はい、お迎えお願いします。っていうところが未だにある。

こちらは延長保育にお金を払う気満々なのに、そのサービス自体がない。

都心に勤めている者から言わせてもらえば、17時半や18時にお迎えに行くなんて、

一体何時に会社をでりゃいいのよ?

感覚としては、ランチ後少し仕事したら、ハイ終了!そんなものです。

公立学童の場合、お住いのエリアで大体均一の保育条件なはずですが、地域によっては試験的に延長保育枠を充実させていたり、習い事的な機能を併設していたりなんていうラッキーな学童もあるかもしれません。

私が住むエリアは、不幸なエリアとでも呼びますかね…

学童待機児童が多く、同じ区が実施する延長保育制度の輪からあぶれているので、18時のお迎えが必須。延長保育サービスを実施しているNPO法人の民営学童は、小規模。入会倍率がかなり高い。そんな状況です。

我が家は次男の保育園が18時半迎えなので、18時に長男を迎えに行ってからの次男様のお迎えとなる図ですが、学童の最寄駅と保育園の最寄駅は正反対。そして、電動チャリが置いてあるのは保育園の最寄駅…と、色々とオペレーションに不具合がでるわけです。なぜ、同じエリアの公立保育園や学童なのに保育時間を変えるのか。非常に謎です。

電車の運行表見てみようよ。

隣のホームに入ってくる電車とのりつぎが良いように待ってくれるじゃん(`Д´)ノ。

学童保育には、この優しさはまだ浸透していないもよう。朝夕の30分は黄金のように大切なのを是非市区町村にはわかって頂きたいものです。

他方、19時まで延長保育サービスがあるNPO法人の民営保育園。倍率が高い方ですね。我が家は、まんまと落ちました orz...先着順でもないし、審査基準もよくわからないし、未だに謎のヴェールに包まれています。

私のように、お迎え時間に問題を抱えていて、祖父母を含む家族オペレーションが臨めない人には市区町村が運営するファミリーサポート(自治体によってネーミングは異なる)に申し込んで乗り切るのが一案です。

3)学童の規模はどれくらい?何年生までいる学童?

学童の規模はどれくらいでしょうか?私の住むエリアの学童は60名規模〜100人規模の学童など、かなり大規模なものがあります。

大規模な学童は、必然的に受け入れている児童の学年の幅が広い。

3年生になると、出されてしまう学童が多いと耳にする中、高学年まで見てくれるマンモス学童は魅力でもありますが、子供に言わせるとなかなかのストレスのよう。

子供(特に1年生)にとっては、放課後学童に集まる60〜100名の生徒が皆友達ではありません。だから生活が慣れない新一年生のうちは、大人数の生徒にもまれてとにかく疲れる。近所のお友達の話を聴くと、学童から帰宅して夕飯も食べずそのままバタンキューなんてことが4〜5月は多々あったと。

小学生もだいぶストレスを抱えているんですね。

受け入れ児童数を重視するか、入ってからの生活スタイル(小規模か大規模か)を重視するかは、お子さんの性格を考えて決めてあげるといいかもしれませんね。

4学級閉鎖時の対応、春夏冬休みの開始時間は?

やっかいなインフルエンザや感染性胃腸炎は、早ければ12月から流行を始めます。流行が止まらず学級閉鎖になってしまった。そんなときの学童の対応はどうでしょうか?土日、春夏冬休みの対応も併せてチェックしましょう。

私の住むエリアでは、こんな感じ。(お住まいのエリアにも左右されるので要確認!

公立学童 民営/私立学童
学級閉鎖時の保育 OK NG
土曜日保育 有り なし
春夏冬休みの保育開始時間 9時 9時半

土曜日勤務があるママ友は、土曜日保育がない時点で民営/私立学童選択の道が絶たれたわけです。それでも、公立学童の審査がokになるかどうかがわからないので併願は必須。

春夏冬休みの学童開始時間は要チェックです。私の住むエリアでは9時や9時半が多く、出勤時間よりも遅いのは明白。保育開始時間を有料で前倒ししてくれるサービスも学童によってはありますので、比較する時の重要ポイントになります。

我が家は、祖母達の多大なる協力とともに、保育開始時間を前倒しするサービスも併用して夏休みを乗り切りました。

長かったよ…毎日がドラマだったよ…(つД`)ノ

お友達の家では、両親が出勤する時に時計をセット。そのアラームが鳴ったら子供が自分で鍵をかけて学童へ向かうというスタイルをとらせていました。1年生だとまだ時計の読み方怪しいからね。ましてや、テレビをみ始めたら最後…時間を気にするなんて我が家の子には無理です。

親としはかなりのジレンマですよね。短時間だけど子供を一人にする。子供に鍵を任せる。

全てのこういった細かなことまでが、学童を比較する時に天秤にのせる比較対象要素になると思います。

5)学童の父母会はある?

このポイントは切にないことを祈るのみ…

学校でPTAがあるのは覚悟していたけど、なんとお住いの自治体によっては公立学童にも父母会があるわけですよ。民営/私立学童は父母会なしのシンプルスタイル。

父母会では季節性のあるイベントを学童で開催したりするんですが、本当に必要なの⁈って思ってしまうのは私だけでしょうか…皆、仕事をしているから子供を学童に入会させているわけで。間違いなく忙しい。もっと運営をシンプルにするわけにはいかないんでしょうかね。

私は次男の保育園で来年度のクラス役員を担当することも決定していた時。4月になれば学校のPTA決めも入り込んでくるので、保育園、学校、学童のみつどもえ。いえいえ、仕事ありますから。って声を大にしたいところだけど、ここは踏ん張りどころなんですかね。

父母会のあり方には、学校を含めて頭がいたいところです。

6)学童の出席日数基準はある?

私がと呼ぶ公立学童の入会基準。

4週で16日以上の出席日数。これだけ聞けば問題ないと思いますよね。では以下が加わるとどうでしょうか。

    • 出席日数のカウント方式

      • 出席カウント1日=午後5時以降まで在室する場合
      • 早退カウント0.5日=午後5時前に帰宅する場合
      • 早退とは、習い事や塾等の学童クラブ以外に居場所があってそこに参加する場合。

延長保育可能な民営/私立学童に落ちた我が家に残された道は、18時のお迎えが必須な公立学童。

そこで考えたのは、週に2-3回は民間企業が運営している送迎付き学童利用でした。送迎だけでなく、習い事兼学童保育というサービスなので、宿題も見てもらえるし、面白そうなアクティビティーもある。月謝を払うわけですから、納得のサービス内容です。

当初の我々夫婦の作戦は、送迎付き学童サービス(A)にお願いして、公立学童(B)までお迎えにいってもらい、19時に家まで送ってもらう、というもの。

そうすれば、我々夫婦+祖父母の誰かが18時に迎えに行かなくてもよくなるわけです。なんせ帰宅時は家まで送ってもらえるので。超便利!

出席日数は0.5日になるけど、ギリギリ16日のカウントはやりくりできる…と、光が見えたはずでした。

だがしかし、このプランの申し出を公営学童の説明会で一応伝えたところ、滲み出る難色

送迎付き学童サービスに迎えに来てもらう場合、生徒の公営学童での滞在時間が短すぎると0.5日のカウントにも満たず、欠席扱いになります。ですので、目安としては5時以降にお迎えをお願いしてください。
(ここは)待機児童の多いエリアですから、この出席日数の基準は守っていただかないと困ります。

は?

わざわざ月謝を払って、民間企業の学童にも救いの手をさしのべてもらおうとしているのに、17時以降の利用にしろですって?移動時間も考えたら、習い事兼の民間企業学童滞在時間は正味1.5時間くらい。

費用対効果が悪すぎ。

私に出席日数基準について説明をしてくれた公立学童の方、悪い方でないのは百も承知です。仕事をきちっとされていただけ。でも、私の中でなにかが弾けたのは事実です。

で、以下の比較をしてみました。

  • 1か月にかかる費用
  • メリット
  • デメリット

公立学童

  1. 公立学童代+民間企業学童代(2-3日利用)+ファミリーサポート依頼費用
  2. メリット : 民間学童より経済的
  3. デメリット: 父母会の参加、その他時間のかかる調整と心労

 

民間企業学童

  1. 月謝
  2. メリット : 手厚いサービス+父母会の煩わしさなし、諸々調整の煩わしさなし
  3. デメリット : 月謝が高額

結果、やっぱり民間企業学童の方が高いんだけど、ふたを開けてみたら思った程の差額でもないでもメリットとデメリットの差は大きい。特に調整パート。夫婦共の出勤時間や勤務時間調整、祖父母とのお迎え時間調整、ファミリーサポートさんとの連絡調整。山のようのにあります。

そして、民間学童を選べば「◯曜日は学童ね。でも◯◯曜日は、もう一つの学童(民間学童)が迎えに来てくれるからね」みたいな、煩わしい思いを子供にさせなくてすむ。新しい生活を始めてストレスを抱えるだろう子供のことを考えるとこれは大きい。

というわけで、説明会数日後には公営学童の入会辞退届を提出したのでした。

民間企業が運営している学童を紹介するよ

民間企業が運営している学童の特徴は、その母体が多岐に渡ること。企業と一口で言っても、幼稚園、スポーツクラブ、塾など様々です。それぞれの保育スタイルは、母体の持つ特徴や教育方針を活かしたユニークな内容になっており、自分のかつての放課後がこんなだったら良かったなぁ、と思ってしまうほど。

私が調べた数件の民間学童は、学校の宿題も見てくれるというスタイルがほぼ標準といった感じでした。

フランチャイズ化されて、広いエリアで運営展開されている民営学童や、地域に根ざした民営学童があることも特徴的だなと思いました。なので、インターネットで検索するときは「民間学童  “あなたのお住いの地域名”」と入力するといいかもしれません。

事前に電話で問い合わせれば、見学も可能なはず。10月くらいから説明会を開催するところも多いようですが、

説明会開催の頃には既に満員の民間学童もありますので、早めに動くことをお勧めします。

私の大好きなNAVERまとめが、参考になる一覧を出してくれていましたのでこちらにペタリ。

NAVER まとめ / 民間学童

我が家の長男は期せずして、民間企業が運営している某学童に通うことになったわけですが、入学前の3月から練習を兼ねて通い始め、とてもスムーズな4月を迎えられました。学校→学童→家、の送迎のおかげで、とにかく親が安心。私は心の余裕を頂きました。

懐は相当寒く、痛むけど、 「学童+習い事+安心」3つセットの費用と理解します。

学童申し込みおすすめスケジュール

以上のながーい文章を踏まえまして、こちらが学童申し込みお勧めスケジュールです。

学童申し込みお勧めスケジュール

  • 8〜9月:民間(企業)学童の資料請求や見学。必要あれば、名前の事前登録
  • 10月:公立学童、民営/私立学童の入会資料入手、必要書類の手配。入会申し込み事前説明会
  • 11月:余裕を持って申し込み
  • 2月 : 公立、民営/私立学童の入会承諾書、不承諾書の発送
  • 2-3月: 各学童の入会説明会
  • 4月  : 入会 4/1スタート

*忘れられがちですが、入学式は4月に入って数日後。(毎年4/5-8あたり?)すなわち、一番最初に新しい生活がスタートするのは学校よりも学童なんです。

まとめだよ

出産前から保育園を見学、子供の名前を空欄のまま申込書を産前提出、兄弟別々の保育園に通わせた保育園はしご時代の「認可保活」に比べて、ワタクシ…学童申し込みのときは完全に平和ボケしておりました。

個人的には夏休み前くらいのタイミングで、誰かにアラームを鳴らして欲しかったよなって思い出し、今回の記事を書くに至ります。

是非とも、上記に挙げた要チェックポイントを頭のどこかに置いておいて見てください。

学童保育申込みのチェックポイント6点

  1. 募集がある学童は何種類?学童の場所、通学路も併せてチェック
  2. 何時までの学童保育?延長保育はある?
  3. 学童の規模はどれくらい?何年生までいられる学童?
  4. 学級閉鎖時の対応、春夏冬休みの開始時間は?
  5. 学童の父母会はある?
  6. 学童の入会基準 /学童の出席日数

長男はおかげさまで自身が通う民間企業の学童保育で伸び伸びやっています。

そこまで人数が多くないので、アットホームな雰囲気に居場所を見つけたようです。

親的にはコストはかさむけど、諸々のストレスを軽減してもらえて結果的によかったのかな、と思う今日この頃。

全家庭にそれぞれの事情があって、正解が何なのかわからない保活や学童選択。

あなたも家族と一緒に試行錯誤をして、あなたの答えにたどりついてみて下さいね。


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てんてこマンマ

てんてこマンマ

留学なし純国産の学校授業で英語を習得。もとデパガが英語を身につけ外資系働きマンに。東京在住、2児( ♂)のおかん。子育ては「モノより思い出」をモットーにマイルで旅する陸マイラー。 子育て、英語習得、陸マイラーや副業模索の道。これまで自分が試してきたこと、失敗したこと、現在進行形の話、これから挑戦したいことの諸々をブログにしたためています。忙しい毎日に心の余裕とスパイスを!一人でも多くの人に役に立てれば万々歳。 この度未来の選択肢を増やすため副業で成功すると決めました。近未来は場所を選ばぬノマドワーカーへ ✨ 人気ブログランキング、参加してマス。よろしくお願いします。 人気ブログランキング Follow @tentekomom

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